メンタルサプリ not alone~ひとりじゃない~ 総合サイト TEL:03-3476-0000 受付時間:14時~21時
おかげさまで会員数が1万7000人を突破致しました!!
お悩みならうつの専門家にお任せください
うつ病を心の風邪だと思っていませんか?

警察庁から発表された年代別の自殺原因データによると、50代までの自殺の原因で郡を抜い一番多いのは"うつ病"なのです。

図表:年代別の自殺原因とは? うつは死に至る病気

もし、あなたが現在うつ病でつらい状態だとしたら…

うつ病の人は実際どのように対処しているのか

多くの方はうつ病と聞くと病院を思い浮かべます。
しかしうつ病にも関わらず、ほとんどの方が病院に行っていないのです。

図表:うつ病患者は病院へ行くのか? 4人に1人しか病院に行かない

ひとくちに病院と言っても、内科や外科など様々な"科"がありますが、うつ病の場合は心療内科や精神科に行く必要があります。
しかし病院に行ってもほとんどの方が適切な科に行っていないのです。

図表:初回診断時にどの科へ行くのか? 初診で心療内科・精神内科に行くのはわずか10%程度

精神的な症状は身体的な症状と異なり、目に見えないぶん表面的な見分けが非常に困難です。そのため、うつなどの精神的な症状の場合、患者自らが症状を伝える事が非常に大切になります。
しかし、ほとんどの方が医者の前ではきちんとしようとする傾向にあり、自ら精神的な症状を伝えられていません。

図表:患者自らがきちんと病状を伝えられているのか? うつ病などの精神的な症状は患者からは医者にうまく伝えにくい
病院に行きさえすればうつは解消されるのか

やはり精神的につらい症状なので不安が募ります。
ましてうつ病となれば、なおさら病院に関してデリケートになりますよね。
うつ治療現場において、ほとんどの病院がかかえているジレンマについても今回がお伝えします。

5分診療と30分診療あなたならどちらを選ぶ?

国が定めた診療報酬の点数によると、診療時間が5分の場合と30分以上の場合を比べても、病院が受けとる報酬は、わずか100円?300円の違いしかありません。
つまり、患者の話を長く聞いても聞かなくても、大差がないのです。

図表:病院が受け取る診療報酬とは? 長く話を聞いても聞かなくても報酬に大差がない 本当にすべてが分かるのか?

もちろん、そのような疑問は当然だと思います。
5分診療などの短い診察の場合は、なおさら心配になりますよね。
実はうつにも複数の種類があり、年々複雑になる傾向があります。

うつ病の診断には、診察室の中だけでの行動を見ていても限界があります。
医者の前だとじっと座っているだけで、自分にとって不利なことを言わない人がほとんどです。

診療室以外での生活観察が必要 抗うつ剤さえ飲めば本当に大丈夫なのか?

病院に行き薬をもらえれば安心…と考えている人が多くいます。『薬を飲めば必ず治る』と言う医者も多くいます。
しかし、実際には薬がきかない場合も多いということをご存知でしょうか?
"STAR*D"の調査による、うつ病患者4000人を7年間追跡した結果、抗うつ剤を4回種類を変えても、35%の患者には効果が上がらなかったのです。

図表:抗うつ剤は本当に効果的なのか? 3人に1人は抗うつ剤が効かない 精神科ならどの病院でも本当に安心なのか?

ためしに複数の病院を回ってみてください。
精神科を複数回ると、病院ごとに診断結果や薬にバラつきが出ます。
特に、薬の種類や量は病院によって異なる場合がほとんどです。
何故なら、うつは目に見えない精神的な症状のため、医者の力量次第で大きく変わるからです。
一般的に、『話を聴いてくれるところは薬が少なく、診察時間が短いところは量が多い』という傾向があり、良い医者に巡り会わないとお金と時間をムダにしてしまうことにもなりかねません。
うつ病の方は良い医者に巡り会うための旅をしているような状況なのです。

なかなか良い医者に巡り会えない
薬を大量に処方する多剤療法の危険性 図表:投薬における日本の現状

抗うつ薬と睡眠薬、副作用を抑える整腸剤など、合わせて15~20種類近くの薬を処方されていることが多いのも日本の実態です。
中には、20種類以上の薬を10年以上飲み続けている人もたくさんいます。
また、大量の薬を接種することで、薬物依存から抜けにくくなるというケースも報告されています。

薬による副作用の危険性

元々の症状とは別に、薬による深刻な悪影響を及ぼすケースもあり、なかには自殺願望や自傷を増やす可能性もあるという報告もあります。
安易に薬を使うと、本来の症状か薬による影響かが分からなくなるのです。

5分診療のジレンマ

という不安や悩みを抱えている場合、5分の診療時間内では解消できないでしょう。

医者選びの危険性

日本うつ学会理事長の野村氏の「医師選びの五ヶ条」によると、次の項目にひとつでも該当すれば、その医師の治療法に疑問を持つべきです。

私達うつの専門家が、この『メンタルサプリ』を立ち上げた理由、それはとても単純なものなのです。

「そんな簡単にうつのサポートって言っても…」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
やはりほとんどの方はうつ病と聞けば、医者や薬でなければ対処できないと思われるのが当然でしょう。
しかし実際は、医者や薬に頼らない"心理療法"が注目され、全世界におけるうつ治療の現場で一般的に実施されていることをご存知でしょうか?

図表:うつに対する治療方針(重度の場合を除く)

医者や薬に頼らないうつ病への対処方法、心理療法に基づいた"うつ専門の電話カウンセリングサービス"を私達メンタルサプリはみなさんにご提供致します。

サービスの流れ 辛いと感じた時に電話をかけるだけ
会員登録及びご予約のお電話は無料です。お気軽にお電話ください。03-3476-0000 14:00~21:00(土日・祝日も対応) カウンセラー一覧

※料金は税込・通話料込です。

○○○○○先生 ○○○○○先生 ○○○○○先生
1分/250円 1分/250円 1分/250円
1通/10,000円 1通/10,000円 1通/10,000円
○○○○○先生 ○○○○○先生 ○○○○○先生
1分/250円 1分/250円 1分/250円
1通/10,000円 1通/10,000円 1通/10,000円
○○○○○先生 ○○○○○先生 ○○○○○先生
1分/250円 1分/250円 1分/250円
1通/10,000円 1通/10,000円 1通/10,000円
実際に相談された方の声

普通なら何でもないような事でも、私はどうしていいのか分からなくなり周りが見えない
→励ましてもらう事によって、家族とも友人とも違う特別でかかせない存在になりました

神奈川県 B・R様
普通なら何でもないような事でも、私はどうしていいのか分からなくなって周りが見えなくなります。だから友達や周りの人は大げさに考え過ぎ程度にしか思ってくれませんでした。ですが先生にお話する事によって優しく順序立てて説明していただき、時にはしっかり! と励ましてもらう事によって、家族とも友人とも違う特別でかかせない存在になりました。未だに不安になると電話してしまう私ですが、先生の声を聞くたびに前に向かって進んで行ける気がします。

本当に辛くて辛くて生きる事に興味がなくなっていました
→先生との電話が楽しみになり、今までと違う自分を感じる事が出来るようになりました

広島県 S・T様
本当に辛くて辛くて生きる事に興味がなくなっていました。ただ時間だけが過ぎて、自分なのに何故自分がいるのかが分からなくなっていたんです。先生は答えを無理矢理出そうとせずにいつも私の話を聞いてくれました。今まで誰にも言えなかった事が不思議と先生には伝える事が出来て、先生との電話が毎日の楽しみになり、何か今までと違う自分を感じる事が出来るようになったんです。これからも先生に力になって欲しいです。

妻がうつになったと知ったときは本当にどうしていいのか分からなくなりました
→自分の親類のように親身になって協力していただいた

東京都 H・K様
妻がうつになったと知ったときは本当にどうしていいのか分からなくなりました。私自身がポジティブな性格でそのような事と無縁なため、病院に連れて行くべきなのかどう対処すればいいのかの検討が全くつかなかったのです。そんななか、先生の存在を知り、先生と話した事を伝え、先生がまるで自分の親類のように親身になって協力していただいたおかげで、無気力だった妻の方から『先生と話がしてみたい』と聞いた時には涙が出る程嬉しく思いました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これからも妻のサポートよろしくお願い致します。

『うつかも?』と思いましたが、かといって病院に行くのには抵抗がありました
→的確な先生のお話が私の不安をギリギリのところで救ってくました

埼玉県 E・H様
もともと人見知りなうえに引っ込み思案で、お世辞にも明るいとは言えない正確なので、「何にもしたくない」と思うようになったのは自分の性格上しょうがない事だと思っていました。ですがだんだん症状がひどくなり『うつかも?』と思いましたが、かといって病院に行くのには抵抗がありました。そうした時に、気軽に電話で相談を受けてくれる先生の声を聞いて、まだ自分は全然大丈夫だって思えるようになれたんです。先生に出会っていなければあんな不安な精神状態で、それこそ本当にひどいうつになっていたかも知れません。的確な先生のお話が私の不安をギリギリのところで救ってくました。本当にありがとうございます。
私達メンタルサプリが全力でサポート致します。気軽に何でもお話くださいね。

○○○○先生

○○○○先生

○○○○先生